AIを学びながら、活動できるボランティアです
# コミュニティ活動
全国の仲間とオンラインでゆるやかにつながります🌱
土台づくりから発信、教材改善、研究まで
AIKnowには複数の役割があります。
興味に合わせて参加できます。
散らばった知識をきれいにまとめます
漫画や図解で、もっと身近に
「わかる!」を増やす教材づくり
AIの新しい可能性を探ります
「興味はあるけれど、どの募集が自分に合うのか分からない」
そんな方のために、まずは4つの関わり方を簡単にご紹介します。
AI関連の情報を整理していく役割です。
コツコツ進めるのが好きな方に向いています。
AIで2コマ漫画を作り、SNSで届けていく役割です。
見せ方を考えるのが好きな方に向いています。
AIKnowが用意している教材を確認し、より分かりやすくしていく役割です。
見直しや改善が好きな方に向いています。
「100万通りの方法論」を発展させる構想を考える役割です。
研究や構想が好きな方に向いています。
たとえば、こんな入口があります。
迷っている場合は、「できそうかどうか」だけでなく
「続けやすそうか」「関心を持って取り組めそうか」で選ぶのがおすすめです。
ここからは、それぞれの募集内容をもう少し詳しくご紹介します。
AI情報を整理して、活動の土台をつくる役割です。
生成AI関連のツールや資料、SNSアカウントなどの情報を、無料ツールNotion上で整理・入力していく募集です。 月10件ほどの入力から参加できる形になっており、未経験でも始めやすいのが特徴です。 AIの最新動向に触れながら、情報整理や分類の感覚も身につけていくことができます。
AIを使って2コマ漫画を制作し、SNSで発信する役割です。
生成AIとCanvaを活用しながら、初心者向けの内容を伝える2コマ漫画を制作し、SNSで発信していく募集です。 「どう見せると伝わりやすいか」「どうすれば親しみやすいか」といった工夫も大切になるため、発信や表現が好きな方と相性が良い役割です。 作りながらAI活用に慣れていきたい方にも向いています。
AIKnowが用意している教材を、より分かりやすく改善していく役割です。
AIKnowでは、AIツールの学習教材を継続的に制作・更新していく想定があり、その内容の正誤確認や改善提案に関わる募集です。 担当ツールのUIや機能の変化を確認しながら、説明のズレがないか、初心者にとって分かりやすいかを見ていきます。 「わかりやすくする」「より良い形に直していく」といった改善の視点が活きやすい役割です。
「100万通りの方法論」の次の発展形を考えていく役割です。
AIKnowの独自プロジェクトである「100万通りの方法論」を理解したうえで、その先のバージョンアップ構想を考えていく募集です。 単なる感想や軽いアイデア出しではなく、構想を図や文章、仕様のような形まで整理していくことが想定されています。 発想だけでなく、構造として考えることが好きな方に向いている役割です。
応募後は、いきなり一人で進めるのではなく、説明ややり取りを挟みながら進んでいきます。
気になる役割を選んで、応募してください。
オンラインで活動内容や具体的な進め方を詳しくお話しします。
定期的なMTGや相談しやすい環境で、安心して続けられます。
役割によって具体的な進め方は異なりますが、どの募集でも確認をしながら進められるように設計されています。
はい。募集によって内容は異なりますが1ヶ月(必要に応じて+α)の間、優しく説明をしますので、未経験からでも参加しやすいです。 特にデータベース担当は、比較的始めやすい入口になっています。
はい。参加しながら触れていく前提の募集となります。 知識量よりも、関心や継続しようとする姿勢の方が大切です。
役割によりますが、月数時間から関われる募集もあります。 ご自身の生活に合わせて、無理なく続けやすい役割を選ぶのがおすすめです。
まずは「得意かどうか」だけでなく、「続けやすそうか」「関心を持って読めたか」で選ぶのがおすすめです。 迷う場合は、比較的始めやすい募集から見るのも自然です。
応募後は説明の機会があるため、内容や進め方を確認したうえで参加のイメージを持ちやすくなっています。