AIKnowの想い
AIを使うことで社会課題の解決を目指すのが
私たち『AIKnow』(アイノゥ)です。
現在、1日ごとに情報格差が広がっており、
自ら追う人が様々なものを手に入れています。
ですが私たちは、使うことで助けになる人へ行き渡ることが、
何より大切だと思っております。
AIについて興味はあっても、使えていない。
使ってみたけど、うまく使えているのか……。
結局、何に使えるのか。私が活用できるものなのか。
立ち止まって悩んでいる間に、いろんなAIに関するニュースが流れ
その速さに置いていかれることへ慣れてしまった方が多くいらっしゃいます。
AIを活用したい気持ちはある。
けれども諦めかけている。
『AIKnow』はそんな方の想いを汲み取り、
「こんなことができてしまう」
「こうすればいいのか」
「これもできるんじゃないか」と
伝えていくプロジェクトになります。
『 べんりを困っている人の元に、
AIを必要な人のところへ。 』
私たちは、上記の指針に沿って歩みます。
AIKnow運営より
AIKnowの想い
AIを使うことで社会課題の解決を目指すのが
私たち『AIKnow』(アイノゥ)です。
現在、1日ごとに情報格差が広がっており、自ら追う人が様々なものを手に入れています。
ですが私たちは、使うことで助けになる人へ行き渡ることが、何より大切だと思っております。
AIについて興味はあっても、使えていない。
使ってみたけど、うまく使えているのか……。
結局、何に使えるのか。私が活用できるものなのか。
立ち止まって悩んでいる間に、いろんなAIに関するニュースが流れ
その速さに置いていかれることへ慣れてしまった方が多くいらっしゃいます。
AIを活用したい気持ちはある。
けれども諦めかけている。
『AIKnow』はそんな方の想いを汲み取り、
「こんなことができてしまう」
「こうすればいいのか」
「これもできるんじゃないか」と
伝えていくプロジェクトになります。
『 べんりを困っている人の元に、
AIを必要な人のところへ。 』
私たちは、上記の指針に沿って歩みます。
AIKnow運営より
AIKnowが10年後に実現したい 「AI利活用の波」 の全体像
AIに関心のある個人・社会貢献団体・企業・先進的なAI活用組織とAIKnowの活動、 そして半内部組織がつながり合うことで、AI利活用の動きが社会全体へ波及している 「10年後に達成したい仕組み」のイメージ図です。
個人
AIに興味・社会貢献意識のある人
AIKnowのボランティアとして参加し、活動を通じてAI利活用を学び・実践する。
家庭・職場・所属コミュニティでAI推進役として周りにも広げていく。
社会貢献団体
NPO・地域団体・福祉・教育など
AIKnowからの情報提供や利活用MTGを通じて、業務改善や活動拡大にAIを活用する。
団体同士もゆるくつながり、成功例や工夫を共有し合う。
一般企業(スポンサー)
AI活用はこれからの企業
スポンサーとしてAIKnowの活動を支援しつつ、特典としてAI利活用サポートや研修を受ける。
AIKnowに蓄積された知見を活かし、自社の業務改善や新しい価値創出につなげる。
AI利活用が進んでいる企業
先進的なAI活用事例を持つ組織
AIKnowが取材を行い、一次情報としてユースケースやノウハウを共有するパートナー。
先進事例がAIKnowのデータベースや講座に反映され、社会貢献団体や半内部組織にも還元される。
AIKnow(ハブ)
ボランティア主導の生成AI中間支援プロジェクト
・学習Webアプリ「らくらくGPT教室」
・生成AI関連情報データベース
・社会貢献団体への情報提供・利活用MTG
・スポンサー企業へのAI活用サポート
・先進企業への取材・一次情報の整理
AIKnowへ入ってくるもの
・ボランティアの参加・学び・実践
・社会貢献団体のニーズや現場の声
・スポンサー企業の課題と期待
・先進企業への取材で得た一次情報
AIKnowから外へ出ていくもの
・分かりやすい生成AI資料・スライド
・団体ごとのAI活用ステップ提案
・スポンサー向けAI利活用サポート
・取材事例・ユースケースの共有
半内部組織ネットワーク
AIKnowとゆるくつながる実践の場
100万通りの方法論などを手がかりに社会課題へ挑むチームが、AIKnowと緩やかに連携しながら全国に生まれている。
・AI活用を前提とした社会課題へのアクション
・ノウハウや失敗談も含めた共有
・団体・企業との協働を通じた新しい挑戦
個人のボランティア参加、社会貢献団体への情報提供、スポンサー企業へのAI活用サポート、 先進企業への取材、半内部組織の挑戦。AIKnowをハブにしたこれらの動きがつながり、 互いに影響し合うことで、AI利活用の流れが社会全体へと広がり、さまざまな現場で 新しい試みと社会課題解決の動きが生まれ続けている状態をイメージしています。
団体概要
| 団体格 | NPO(非営利団体/任意団体) |
| 代表者氏名 | 東嶋 剛史 |
| 連絡先 | info@aiknow.jp |
| 設立年月日 | 2023年8月 |
| 構成員数 (volunteer) | 9名 (2025/12/27現在) |
| 会員資格 | 毎月のMTへ出席、その他各担当ごとに所属条件あり |
| 設立目的 活動趣旨 | AIについて情報格差が広がっており、 利益を求めて自ら追う人が様々なものを手に入れています。 ですが私たちは、使うことで助けになる人へ行き渡ることが 何より大切だと思っています。 『べんりを困っている人の元へ』のテーマを元に 設立、活動をしています。 |
| 活動内容 | 1. AI関連の情報をデータベース化 2. 各分野団体におけるツールの活用法についてアイデアだし 3. 社会貢献活動をしている団体へコンタクトをとり、その社会貢献活動に役立つ情報提供を行う |
| 備考 | 現在、完全にボランティアでの運営になっています。 (参加活動費も無料) 人員集まり次第、法人化予定。 |
団体概要
| 団体格 | NPO(非営利団体) |
| 代表者氏名 | 東嶋 剛史 |
| 連絡先E-mail | info@aiknow.jp |
| 設立年月日 | 2023年8月 |
| 構成員数 (ボランティア) | 9名 (2025/12/27現在) |
| 会員資格 | 毎月のMTへ出席、その他各担当ごとに所属条件あり |
| 設立目的 活動趣旨 | AIについて情報格差が広がっており、 利益を求めて自ら追う人が様々なものを手に入れています。 ですが私たちは、使うことで助けになる人へ行き渡ることが 何より大切だと思っています。 『べんりを困っている人の元へ』のテーマを元に 設立、活動をしています。 |
| 活動内容 | 1. AI関連の情報をデータベース化 2. 各分野団体におけるツールの活用法についてアイデアだし 3. 社会貢献活動をしている団体へコンタクトをとり、その社会貢献活動に役立つ情報提供を行う |
| 備考 | 現在、完全にボランティアでの運営になっています。 (参加活動費も無料) 人員集まり次第、法人化予定。 |
